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K.W
営業職
2015年入社

入社のきっかけを教えてください
一つずつ積んでいく中で
営業職を学ぶ
もともと営業職を希望して就職活動をし、会社の業績の良さ、日立グループの特約店であることが入社の決め手になりました。
入社後は、定年退職する予定の先輩社員に1年間ついて営業を学びました。何もわからない、いわばゼロから「一つずつ積んでいく感じ」です。仕事の流れ、お客様の特性などをしっかり叩き込んでもらい、お客様を引き継いで今に至っています。

現在の仕事の内容を教えてください
定期的に顔を出して
困りごとの相談にのっています
お客様の中には自分よりも年齢が上で、知識も豊富な方がたくさんいらっしゃいます。入社の頃からそういうお客様に見守ってもらい、教えていただくことも多々あります。
メーカーの研修や先輩社員から自分が学んだことをお伝えすることも多いです。定期的にお客様のところに足を運び、「生産ラインをスムーズに動かしたい」「この部分はどうなっているのか」などのご要望、お問い合わせを引き出し、ちょっとしたメンテナンスや設備の更新を行います。
「スムーズに動くようになって助かったよ」なんていう話をいただくとうれしいですね。

仕事のやりがいを教えてください
日立ユーザーの数は無数
トラブルをスムーズに解決していく
日立の販売店は、1店ごとに50社、100社とお客様を持っています。
ユーザーさんは無数にいらっしゃるんですね。その中からメンテナンスなどの相談があると出かけていって、見積もりから工事の完了までをしっかり段取りします。
それでも「工事が3日後なのに、その日までに部品が届かない」といったことが起こります。そこをなんとかするのも営業の腕の見せ所です。
